写し

絵を描くことを好きになってた幼稚園生の頃に

「ぬりえちょう」をもらって、嬉しくて、

その「ぬりえちょう」に色を塗ってしまったら、

もう、その塗り絵に色が塗れないから、

どうしようどうしようどうしよう……と考え、

(多分、近くにいた大人に相談したと思うのだが、)

塗り絵の上に白い紙をおいて、何枚も鉛筆でなぞって(トレースする方法ですね、)

鉛筆でなぞった絵に色を塗って楽しんでました。

そうしたら、なんとなく、絵(イラスト)の構図が幼いなりに、理解できはじめた感じでした。

もちろん、その頃は、そういう事を理解しているわけもなく、

振り返ってみたら、そういうことに結びついてきたことになるのですが…

ただ単純に「わ〜〜〜、これで、いろんな色で色が塗れていい〜〜〜!」と喜んでただけでした。

 

前置きが長くなりましたが、

 

今日のブログのイラストは、暇で暇でしょうがない時に、先日、雑誌を鉛筆でなぞってみました。

1時間〜2時間?程、無心で集中するので邪念が吹っ飛びました。笑

 

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友人達は、その旅に乗っかってます。

友達のサトシ君が、先日、自転車で日本縦断の旅に出かけて行きましたが、

サトシ君がどうも、その途中に、島根県から出発した日本一周中の青年に

道路ですれ違った時に話しかけ、(旅人同士は、知らない人でも、すれ違った時に挨拶するらしい)

サトシ君が「宮崎に行ったら、おぐらのチキン南蛮と、時間があったらgnarlyによってみてね」

と教えてくれたようで、その青年がたまたま、gnarlyさんにいる時に私がgnarlyさんの店の前を通り

(はじめは、店の前を通った時に、ロードバイクがとまってたので、「え??サトシ君、もう、帰ってきたとや??」と思い、おそるおそる、店の中をのぞいたのでした、)

その経緯を教えてもらい、びっくりして、面白くなり、サトシ君らしいなぁ〜〜、笑、

と思い、青年の素晴らしいしっかりした雰囲気も良くて、

喋ったのは、30分ぐらいでしたが、

「では、さようなら〜。気をつけてね!!自転車の旅が終わり、落ち着いたら宮崎きてね!!」と

お別れしたときは、さみしい気持ちになりましたが、

旅に出かけてない私もサトシ君や青年の行動で、旅に便乗している気持ちを味わえてることに…

ありがとう!!

 

パスポート

 

ロイヤルウエディングでイギリスが賑わっている様子をテレビで通じてみる。

今からちょうど10年前、この季節、イギリスに行ったことがある。

(仕事関連で連れて行ってもらったという感じでしたが……)

ロンドンバスに乗って目的地に向かったけど、英語が早すぎでわからなくて、

「ええ??」と思っている内に、通り過ぎたり……

 

また、行きたいな。

また、行けるように、仕事、仕事、がんばろう………………………………..

 

 

「shizukart illustration 展」 No.061-070

今回の展示会の為の新作200点の

No.061-070

 

「shizukart illustration 展」 No.051-060

今回の展示会の為の新作200点の

N0.051 – 060

出発した〜

友達のサトシ君が

自転車で日本横断の旅に出かけて行きました〜。

道中お気をつけて〜。

https://www.instagram.com/danball3104/

 

コトブキ チーズ

鹿児島県鹿屋市の

Kotobuki Cheese に行ってきた!!

https://www.instagram.com/kotobukicheese/

 

まだ誰も知らぬ場所を探すかのように。

そう、あの日は、英会話教室の帰りでした。

完了した仕事の報告を受けにご飯に寄って、

 

なかなか「ご飯食べに行きましょうや」でタイミングの合わない

通りを自転車をこいでいるOさんを見かけて、

そして、呼び止めて。

 

この夜の話は、力強い骨太の開拓者の話のようで面白かった。

コロンブスさんだな。

 

祝、20年。

 

社会人なりたてで、デザイナーなりたての頃の同僚達と。

仕事が遅かったからか、仕事量がたくさんあったからか、

四六時中、会社にいて切磋琢磨しながら、

喧嘩もしながら、デザイン格闘してた同僚達。

あれから、みんなそれぞれ、独立したり、別の会社に移籍したり。

 

元同僚達との出会いから今年が20年目。

祝、20年。

それぞれの、わがまま考えから、どんどん、考え方も成長していくことも感じる。

 

「shizukart illustration 展」展示方法

 

展示レイアウト方法も固まってきた。

イメージは、図書室。

 

「shizukart illustration 展」 No.041-050

今回の展示会の為の新作200点の

N0.041 – 050