鹿屋市の竹亭

鹿屋に行ったら、とんかつ屋さん「竹亭」もかかせない!!

この活気がいい。

カウンターだと待っている間も目の前で調理がされていく姿もみれて楽しい。

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「shizukart illustration 展」展示方法

 

展示レイアウト方法も固まってきた。

イメージは、図書室。

 

「shizukart illustration 展」 No.041-050

今回の展示会の為の新作200点の

N0.041 – 050

 

「shizukart illustration 展」 No.031-040

今回の展示会の為の新作200点の

N0.031 – 040

 

「shizukart illustration 展」 No.021-030

今回の展示会の為の新作200点の

N0.021 – 030

「shizukart illustration 展」 No.011-020

今回の展示会の為の新作200点の

N0.011 – 020

 

「shizukart illustration 展」 No.001-010

今回の展示会の為の新作200点の

N0.001 – 010

 

衣替え

暑くなってきた。

私の作業着のツナギも

長袖から半袖に衣替え。

 

写し

絵を描くことを好きになってた幼稚園生の頃に

「ぬりえちょう」をもらって、嬉しくて、

その「ぬりえちょう」に色を塗ってしまったら、

もう、その塗り絵に色が塗れないから、

どうしようどうしようどうしよう……と考え、

(多分、近くにいた大人に相談したと思うのだが、)

塗り絵の上に白い紙をおいて、何枚も鉛筆でなぞって(トレースする方法ですね、)

鉛筆でなぞった絵に色を塗って楽しんでました。

そうしたら、なんとなく、絵(イラスト)の構図が幼いなりに、理解できはじめた感じでした。

もちろん、その頃は、そういう事を理解しているわけもなく、

振り返ってみたら、そういうことに結びついてきたことになるのですが…

ただ単純に「わ〜〜〜、これで、いろんな色で色が塗れていい〜〜〜!」と喜んでただけでした。

 

前置きが長くなりましたが、

 

今日のブログのイラストは、暇で暇でしょうがない時に、先日、雑誌を鉛筆でなぞってみました。

1時間〜2時間?程、無心で集中するので邪念が吹っ飛びました。笑

 

父の故郷でもある北郷町

 

IさんとKさんに

日南市北郷町の地元の味「かにまき汁」が食べられる食堂に連れて行って頂いた。

美味しかった〜〜〜。

ごちそうさまでした!!

 

そして、この日、いい話もたくさん聞けて、

「話す事、聞く事、教えてもらう事」にたっぷり充実した一日だった。

 

陶芸

 

直径30cmくらいの大きさの大皿を

新聞紙で緩やかなカーブをつけるために

いい塩梅になるように調整しています。