2. こうしてみた

大きい花

 

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東京で一番好きな下り坂の風景。

shizukart  Several Picture Books-東京05

タワレコが夕陽を浴びて黄色が飛んでいきそうな景色が見える
私が東京で一番好きだった下り坂の風景。
(今回、撮影したのは、朝ですが、)

Pedestrian bridge

shizukart  Several Picture Books-東京04

この歩道橋をのぼると、車の大波に吸い込まれそうな気分になるのがこわいです。
けれど、これが、東京だと思います。
この歩道橋をのぼると、東京にいるんだな〜。と実感する場所でもありました。
写真は、渋谷の朝6時。
あと1時間程で車の波が一気に押し寄せてきます。

cafe HEAVEN'S

shizukart  Several Picture Books-カフェ・ヘブンズ

恵比寿 cafe HEAVEN’S にて。
はじめていきました。
すごく、居心地がよく、ずっといました。
まわりのお客さんも、スタッフさんも、雰囲気がよく、絵になる方々で溢れていました。
cafe HEAVEN’Sは2005年10月、恵比寿駅西口(日比谷線入り口側)の五差路近くにオープン。音楽業界で活躍するオーナーがオープン前から決めていたことは2つ。
店名と、『ヘヴンズ・キッチン』がスウェーデンでレコーディングされたことにちなんで北欧テイストのインテリアにすること。
その根底には日本のモノと北欧のモノは相性が良く、しっくりなじむという認識がありました。
・・・とのこと。AII Aboutより。

A French Picture Show

shizukart  Several Picture Books-フレンチピクチャー

『A French Picture Show』
キレイ。
ドミノを倒していくみたいに、タタタタターッと。
音楽も楽譜の音符をよみとるように、
写真をみる目のうごきが楽しく感じる写真展でした。
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Paul Smith SPACE GALLERYでは7月17日から8月24日まで、『フレンチ・ピクチャー・ショー』を開催します。
『フレンチ・ピクチャー・ショー』はロンドン、パリ、コニャックの3都市で、2009年の秋から冬にかけて撮影された、若いフランス人建築家イザベルの日常を切り取った作品です。フォトグラファー、トーマス・ラーチャーによって撮影された写真が、ディレクターであるジュールズ・ライトによって編集され、映画と写真の境界線を行ったり来たりしながら緩やかにストーリーは紡ぎだされていきます。 従来型のファッションフォトのようなものではなく、スチール写真が持つ可能性を最大限に引き出すチャレンジとも言えるこの作品は、美しい男女のラブストーリーを映し出したスチール写真を繋ぎ合わせて動画として見せることで、よりストーリーの奥行きを感じさせます。
この『フレンチ・ピクチャー・ショー』は、2010年2月12日- 4月11日に開催されたロンドンのThe Wrapping Projectで初めて上映されました。 Paul Smith SPACEでは、『フレンチ・ピクチャー・ショー』の動画に加えて、それを構成する80枚のスチール写真のうち約40枚を同時に展示し、販売します。動画の中ではポール・スミスの洋服も多数使われており、また、ポール・スミスは日本で初めてトーマス・ラーチャーの作品を紹介することとなります。
Thomas Zanon-Larcher (トーマス・ザノン・ラーチャー)
フォトグラファー。南チロル生まれ。
エンジニアとしてキャリアをスタートさせた後、2000年にフォトグラファーに転身。ロンドン、パリ、ミラノを主なベースとして活動している。
Photographer: Thomas Zanon-Larcher
Director: Jules Wright
Isabel: Lianna Fowler
Jean-Michel: Benjamin Mansfield
Joe: Joe Doyle
Maman: Martine de Menthon
Music: Billie Cowie
Casting Lisa Makin
Make-up: Veronica Martinez
Hair: Roberto Perozzi

Paul Smith SPACE を Toycameraで切り撮る。

shizukart  Several Picture Books-ポールスミススペース01

いつもいつも、ありがとうございます。橋本さん。

Cocoon Family

shizukart  Several Picture Books-0723コクーンにて

Cocoonのスペースが、また一段といい雰囲気で、
たくさんのお客さまに、愛され可愛がられているんだなぁ。と
あったかい気持ちになりました。
改めて感謝。です。

CocoonをToycameraで切り撮る

shizukart  Several Picture Books-コクーン01

シズカートのトーキョーのファミリーです。
Love Cocoonにて。

SUNLIGHT

shizukart  Several Picture Books

ToyCameraとTokyoまで・・・

ToyCameraと東京まで。

shizukart  Several Picture Books

毎日暑い日が続いております。
iphoneのアプリのToyCameraで、
なんでも撮ってみるのが楽しい今日この頃でございます。
フィルムのToyCameraも、ちゃんと使ってやらなければ・・・と思いますが・・・

RICHARD WOODS

shizukart  Several Picture Books-リチャード・ウッド

今日は、『デザインチーム向上ミーティング』です。
各週で、大きなくくりのテーマをきめて
デザイナーが他のデザイナーの発表とかぶらないように、
ネタ探しをしてきて、自分では、絶対、気にもかけない情報とかを
出し合うというMTG です。
1人5分〜8分で、1時間程ですが、終わる時には、雑学を10個程は、知ることになるので
最初は、めんどうなMTGだ・・・準備も大変だし・・・と思っていたのですが、
回数を重ねると、結構、面白く感じ始めました。
お客様との雑談にも出来そうなネタもありますし、
若手デザイナーのプレゼンテーションの練習の場にもなってる様な気がします。
今日のお題は『住む』です。
大きなくくりです。
私は、リチャード・ウッズさんの作品を紹介しようと思います。
☆リチャード・ウッズさんのエキシビジョンをみて、
イギリスを好きになった一部分でもあります。
もうすぐ、午後1時からスタートです。
http://www.richardwoodsstudio.com/
http://www.richardwoodsstudio.com/home.html

リチャード・ウッズの作品は、
主に木を題材に、建築的手法を用いた大掛かりなもので知られています。伝統的な製版の技術を用いた木版画で実際の建築物を覆い、上からニスを重ねることでこの大きな作品プロジェクトは完成します。
RICHARD WOODS リチャード・ウッズ
1966 年イギリス・チェスター生まれ。Slade School of Art で学ぶ。
2000 年にロンドンのModern Art Inc. で初の個展を開催。
2002 年、東京のポール・スミス ショップの内装を手掛けたのをきっかけに、2005 年ポール・スミス ジーンズ ショップの内 装を手掛け、2006 年にオープンしたポール・スミス ニューヨーク・グリーンストリート ショップのエントランスには木製の マルチストライプの作品が置かれている。