金環日食は、みれなくても。

 

「○○さん〜。おひるごはん、たべにいきませんか〜。」と、

扉をあけて、さそいあって、つらなっての、おひるごはん。

 

今に、至る、きっかけの話を、かわりばんこに、言い合い。

みんなの10代の頃が、映画のように、まわりだした。

そして、30代で、こうやって、なれあいじゃなくて、ココロの底から笑い合い、

お互いを気遣う方々と出会えたことは、奇跡の一部かも、しれません。

 

いつか、また、こういう午後を過ごしたい。