『Clothing』は、つぎの、クローゼットへ。

 

『Clothing』

文化ストリートに、みにきてくださりまして、ありがとうございました。

今回の作品は、こちらで、おわりでは、ありません。

また、ひとつひとつの作品に、描きこみ、くわえて、あたらしい挑戦場所にもっていきたいと思います。

だめで、もともとで、挑戦だけは、してみようとおもいます。