『Clothing』は、つぎの、クローゼットへ。 『Clothing』 文化ストリートに、みにきてくださりまして、ありがとうございました。 今回の作品は、こちらで、おわりでは、ありません。 また、ひとつひとつの作品に、描きこみ、くわえて、あたらしい挑戦場所にもっていきたいと思います。 だめで、もともとで、挑戦だけは、してみようとおもいます。 Share: Twitter Facebook Google+