『春の摘み食い』 奇妙で、突拍子で、とんちんかんな夜に出くわしてしまいました。 出会うべきして、出会って、そこに来てしまったような、兎に角、とんちんかな夜でした。 いっしょにいた、音楽をつくる友は、その夜を、こう表現しました。 『春 の つまみぐい』 うまい。 山田君、座布団もってきて。 Share: Twitter Facebook Google+