shizukartのブログでは、随分、ごぶさたぶりの、映画についてです。
『ピーターラビット』の絵を描いて、物語をつくった児童文学作家のビアトリクス・ポターの伝記映画です。
BSで放送されて、『ピーターラビット』の作家のことについては、詳しく知らなかったので、
BSでの放送がおわって、その後すぐに、ビデオの方でみました。
(こういう時は、ひかりテレビの映画がたくさんみれるプランに加入しててよかったと思いますw)
映画を、みながら、この女性が、『ピーターラビット』の世界をつくっていったんだ!と、とても興味を持ちましたし、
ビアトリクス・ポターさんが晩年すごした場所を、訪れてみたいなぁ。とも、思ってきました。
いつか、いってみたいです。
家での映画鑑賞は、就寝前に、できるだけ、たくさんみるように、ココロがけていますが、
特に感想もなく、、、終る事もあるので、
「これは、映画の流し見、みたいで、いけないな。」と、ダラダラ見の、自分は、いけないな。と、反省するときも、あります。
先日、まさか、あの映画で、泣いてしまうとは!の映画に、巡り会いました。
その映画は、また、後日、イラストにしたためてみようと、思います。
