遠い未来をカタチにするためには、
近い未来を一つずつ、カタチにしていかなければ、ならない。
階段は、そうやって、できるもの。
一気に、その為に行く方法は、棒高跳びのように、一気にジャンプするかどうか。
わたしには、一気に、飛び上がる、そのチカラは、ない。
そして、誰かを、たよって、その棒になしかかる術を知らない。
そのかわり、
地に足をつけて、歩いたり、“ここだぞジブン!”というときの瞬発力と走り方は、知っている。
地に足をつけて、みる景色の途中で出会う、お世話になる方や友のチカラを、勇気に変えて、懐に、しのばせる。
お守りみたいなものだ。
1周年をむかえた日。また、お守りが、ふえた。

思い描く夢、それが希望となり、私たちの存在を支えてくれますね。
こうやって、活動を続けられることにも感謝しつつ、僕らは僕らの歩を、前へ前へと、進めていきたいものです。
ほんとに、そのまま、そのとおりでございますね、
夢+希望→カタチになって=存在。
活動つづけられるのも、ほんと、まわりで、評価してくれる方がいるから、
で、そこで、満足したら、いかんわけで、
「つくりだすしごと」をしているかぎりは、前へ、すすまんと、いかんわけですもんね。。。